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CB400F(ヨンフォア)のお手入れ方法情報!

CB400F(ヨンフォア)のお手入れ方法

カテゴリー :CB400F ヨンフォア

お気に入りのCB400Fヨンフォア)をレストアするとき、パーツを純正にこだわってる人も多いですが、CB400F(ヨンフォア)のように年数がたっていると、テールランプやウインカーレンズなど目立った傷や皹はなくても表面がざらつき、艶がなくなっている場合があります。
 もちろん新品に交換したい!それが本音ですが、テールランプやウインカーレンズなどは簡単なお手入れで綺麗になるんです。
 使用するものはバイク用品通販などを行っているデイトナが販売している『スクリーンクリーナー』と『スクリーンポリッシュ』です。
 ちなみにCB400F(ヨンフォア)以外にも使えます。
 使い方は、まず『スクリーンクリーナー』で最初に大き目の傷も目立たなくなるくらい磨きます。
 次に『スクリーンポリッシュ』で最後の仕上げを行います。これで、かなり見違えるほどツヤツヤになります。その際注意するのは『スクリーンクリーナー』と『スクリーンポリッシュ』で磨く時に使うウエスを柔らかいものを使うと言う事です。
 当然ですが硬すぎるものは、逆にCB400F(ヨンフォア)に細かい擦り傷を付けてしまいますので注意しましょう!

コラム > CB400F(ヨンフォア)のお手入れ方法について書かれています。

CB400Fといえばヨシムラ管

カテゴリー :CB400F ヨシムラ

CB400Fは1973年にデビューして、バックオーダーを抱えるほどの超人気車となったホンダのバイクですが、そのCB400Fのスタイルをさらに引き立たせてくれるチューニングパーツが「ヨシムラ」であると私は思うのです。
 バイク業界では、言わずと知れたヨシムラマフラー。
 大型の1300ccのバイクから50ccの原付バイクのマフラーまでなんでも扱っていますよね。
私は、現在、すべてのバイクの中でヨシムラマフラーが1番の装着率ではないかと思います。
現在では機械曲げによるものが多くなっていますが、CB400Fが全盛期の頃では、職人さんによる手曲げ集合管が走り屋の中でも一番とされていましたね。
そして、ヨシムラ管には、前期と後期があります。
前期はマフラーの排気音量などの規制がかかる前に製造されていた物のことで、後期はその規制後に、対応するように作られたもののことを言います。
前期と後期では音も違い、当時から前期のマフラーが走り屋の方々にも好まれていました。規制に対応させるとなると、どうしても音量を抑えるためにサイレンサー部分を絞らないといけませんからね!
性能だけを考えると前期の方がよかったのは言うまでもありません!
 現在ではCB400Fをレストアされる方でこだわってヨシムラ管の前期を探される方も多いようです。
 今となってはヨシムラ管はとても貴重なマフラーですね。

コラム > CB400Fといえばヨシムラ管について書かれています。

CB400F(ヨンフォア)の足回り

カテゴリー :CB400F ヨンフォア

足回りとは、バイクのタイヤ、ホイールやブレーキ、サスペンションなどの地面に近いパーツ部位の総称をいいます。
やはりこの足回りは、事故やトラブルに繋がる原因と言っても過言ではありません。
特に、CB400Fヨンフォア)のよう絶版の旧車を中古で購入したり、はたまた長い間所有していると、金属部品のくすみやサビに悩まされる事が多いのです。
フレームなどは、塗装をすれば済む箇所なら良いのですが、CB400F(ヨンフォア)のレストアなどで困るのが、タイヤ、スポークやホイールなんですね。
タイヤなどは何もせず使用し続けると走行中にふら付いたりもしますし、白線などの上でハンドルを取られやすくなったら要注意です!
その他の足回りのサビは最初に目が行きやすい場所なので、特にピカピカにしていたい場所なのですが、1回食い込んだ錆びはなかなか取れにくく、取れてもあとが残ったりします。
CB400F(ヨンフォア)などの旧車はココだけは交換してでも綺麗にしたい所です。
こう言ったCB400F(ヨンフォア)の足回りのパーツは最近では、ネットオークションや、バイク用品通販などでも探せますので、簡単に手にいれることもできます。
ついでにCB400F(ヨンフォア)をカスタムペイントやメッキ加工したりしてカスタムしてみるのも楽しいかもしれません。

コラム > CB400F(ヨンフォア)の足回りについて書かれています。